イチオシサーバー

カゴヤ・ジャパン
サービスの多さで自分にピッタリのサーバーを!
カゴヤ・ジャパン
初期費用 無料〜
月額料金 864円〜
総合評価 ★★★★
Quicca(クイッカ)
無料お試し10日間あり!今スグお試しを!
Quicca(クイッカ)
初期費用 無料
月額料金 90円〜
総合評価 ★★★★★
NTTコミュニケーションズ Bizメール&ウェブ エコノミー
NTTコムだから安心!
NTTコミュニケーションズ Bizメール&ウェブ エコノミー
初期費用 1,000円⇒0円
月額料金 1,500円
総合評価 ★★★★★
さくらのレンタルサーバ
格安の料金で最高のサービスを!
さくらのレンタルサーバ
初期費用 129円〜
月額料金 1,029円〜
総合評価 ★★★★
CPI
容量を気にしないでWEBサイト作り放題!
CPI
初期費用 0円※12ヶ月契約場合
月額料金 3,990円
総合評価 ★★★★★
大塚商会(アルファメール)
ウェブからの申込みで月額料金最大15%OFF
大塚商会(アルファメール)
初期費用 3,000円〜
月額料金 1,400円〜
総合評価 ★★★★
お名前.comレンタルサーバー
今なら月額2ヶ月無料
お名前.comレンタルサーバー
初期費用 900円⇒無料
月額料金 最大2ヶ月無料
総合評価 ★★★★★
アットワイエムシー
自由自在にカスタマイズ!管理・運営はおまかせ!
アットワイエムシー
初期費用 10,800円
月額料金 864円
総合評価 ★★★★★
COREPRESS Cloud by GMO
初期費用0円から始める事ができるWordPress専用クラウドサービス!!
COREPRESS Cloud by GMO
初期費用 0円
月額料金 500円〜
総合評価 ★★★★
カラーミーショップ
カラーミーショップ
初期費用 3,150 円
月額料金 1,295円〜
総合評価 ★★★★★
イチオシサーバー

サーバー選びのチェックポイント

レンタルサーバーの機能は、各レンタルサーバーや提供するプランによって、大きく異なります。借りたあとに「必要なサービスがなかった!」「いらない機能ばかりだった…」ということがないように、サーバー選びのポイントをご紹介します。

テーマに合わせた選び方はこちら>>目的別サーバーの選び方

容量はどのくらい?

 必要な容量は、サイトの内容や規模によって異なるので一概には言えませんが、小規模な個人のホームページならば10〜50MB、動画を扱わないホームページや大規模なECサイトでない場合には、100〜400MB、中規模以上のビジネスサイトなら500〜900MB、本格的なECサイトなら1G以上がひとつの目安となります。サイトが発展するに従ってページを追加したり、機能を増やしたりと、必要な容量はどんどん増えてきますので、余裕を持ったサーバーを用意しておきましょう。

個人ホームページ動画を扱わないホームページや大規模なECサイトでない場合本格的なECサイトなら

容量はどのくらい?
セキュリティ対策は万全?

 インターネット利用において、セキュリティ対策は必須です。レンタルサーバーのセキュリティサービスをチェックしてください。ウィルス、SPAMメール対策の有無をチェックしてください。特に個人情報を扱うECサイトやコミュニティサイト、アフィリエイトサイトは、ファイアウォール、SSL、ポート監視などを追加して、セキュリティに万全を期しておくと安心です。
サーバーが設置されているデータセンター内外のセキュリティ(サーバーの保護状況、24時間有人監視の有無など)も大切なポイント。疑問点があれば、サイトのQ&Aをチェックしたり、メールで問い合わせたりしてみましょう。


セキュリティ対策は万全?
CGIは使えるの?

CGI

CGIとは、HTML内に特定のコメントを挿入することで、サーバーからデータを呼び込み、ホームページに動的な変化を起こさせるプログラムのこと。掲示板やアクセスカウンター、アンケートフォームなどを設置するには、このCGIが使われます。サーバーの運営会社が用意している場合もありますが、利用制限のあるケースが多いので、注意が必要。また、CGIを許可していても、負荷のかかるチャットやオンラインゲームは禁止されている場合も見られます。こちらも確認しておきましょう。


CGIは使えるの?
データ転送量は?

データ転送量とは、メールを送受信したり、ファイルをダウンロードしたり、自分のサイトにアクセスがあった際に、サーバーから呼び出されるデータ量のことをいいます。転送量が多いと、ネットワークに負荷がかかります。一定の転送量を超えると追加料金がかかるサーバーや、月間の転送量が制限されているサーバーがほとんどですが、無制限のサーバーもあります。必要な転送量の目安は、「サイトの重さ×1日の平均アクセス数」で算出することができます。例えば、60KBのトップページに1日平均3,000件のアクセスがある場合、

サブドメインの基本形 http://goodsite1.provider.co.jp
となります。ここで注意したいのは、たとえ転送量制限を超えそうになっても、「アクセス数をコントロールすることは不可能」という点です。サイトの将来性を考え、アクセス数が増えても対応できる転送量を確保しておきましょう。

データ転送量は?
サポート体制は?

 サポート体制は、各レンタルサーバーによって大きな違いがあります。サイト運営を左右する大きなポイントですので、具体的なサポート内容、対応時間、問い合わせ窓口の有無などを調べておきましょう。サポート掲示板がある場合は、対応が早いか、説明は丁寧か、などのチェックもできます。ネット上のクチコミで評判を調べてみるのもいいでしょう。
また、運営会社自体が安定しているかどうかもチェックしておきましょう。経営状況は、顧客数と実績からある程度判断することができます。
いろいろな面から考慮して、安心して使えるレンタルサーバーを見つけてください。


サポート体制は?
大塚商会
サーバーを開設しよう
サーバーの選び方
サーバーの機能
その他
アンケート
サーバー選びで
重視する点は
何ですか?




アンケートの結果を見る